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能登半島

珠洲・寺家

制作場所珠洲市

制作年度2024.10

制作者神戸大学 槻橋・浅井研究室
金沢大学 西野・藤井研究室
早稲田大学 宫本研究室

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能登半島の先端に位置する珠洲市三崎町寺家地区。大浜・川上本町・下出・塩津上野の4地区から成り、目前には日本海の絶景が広がる。9月には高さ16mを超える巨大なキリコが街を練り歩き、地区の最北端には観光地として有名な青の洞窟がある。
震度6強の揺れと数メートルの津波が地区を襲い、沿岸部を中心に大きな被害を与えたが犠牲者はでなかった。日頃の避難訓練が功を奏したという。
共催神戸大学減災デザインセンター、金沢大学能登里山里海未来創造センター
備考令和6年度石川県能登半島地震地域コミュニティ再建事業の一環として行われました。

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